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合同会社 石の坊です。お墓や墓石について色々書いていこうと思います。裏情報満載です。

激安石材店を批判しているのに….激安石材店というおかしな会社もある。

最近、よく聞く会社で、「本当は激安石材店なのに、違うと言い張り」

自分のホームページに書いてある、悪い石材店の内容に当てはまる。

そういうおかしな会社が増えています。

幾つかの例だと

①「かなりの確率で多の石材店よりやすい、同じ石なら確実にお安くします」

どう、考えても、激安石材店ですよね?

②墓石の価格表示が30万円をきっていて20万円台!

やっぱり、激安石材店ですよね?

それなのにHPには悪い石材店の例として

①材料を減らす(才数を減らし小さい墓石にする)

ホームページに書いてある図面で安い物をCADを使って検証したけど10才も使ってない。
思いっきり減らしている。

②石の質を落とす

見積もりデーターが白御影、多分623.
G623は一番安い石、一番安い石よりどうやって質を落とすんだろう。

急に方向転換して激安墓石店をスタートしたけど、HPの更新が間に合っていない。

こんな感じで矛盾が多いホームページの会社が多々あります。

こういった会社では激安墓石のノウハウが無いので、質の悪い 激安墓を掴まされる可能性があります。

ご注意下さい。

質の良い 激安墓石は石の坊まで!

物流を知らない墓石店には注意が必要です。 桜田石はB級品ではない事を知らないなんて!

たまに、ホームページにて「桜田石やG603をB級品」として名指ししている業者をたまに見かけます。

それで、お客様に、桜田石ってB級品なんでしょう?

そう聞かれた事があります。

ですが、桜田石はB級品ではありません。

もし、桜田石をB級品と呼ぶのであれば、G623はC級品と呼ばなければならなくなります。

才単価(30㎝立方の石の価格)で言うなら、基本的に桜田石のほうがG623より高いからです。

しかも、桜田石を扱っている大手石材店では「安い石の中でG688についでクレームが少ない」そういうデーターもでています。

G603については確かに一部で錆がでたデーターはありますが、大手石材店も含み、日本での販売実績では30年以上もあります。

実際の、今でもかなりの数の民間霊園の価格表に名前が残っています。

大手石材店でも多くの石材店が扱っています。

お寺の敷石などにも使われ、大田区の大きなお寺の塀、台東区の納骨堂….変わった所では地下鉄のタイルにも使われています。

流石に官公事業で使われている、そこそこメジャーな石をB級品とは呼べないと思います。

では、何故、桜田石やG603をB級品とか、良くないと決めつけるのか?

それは、「その会社の物流が弱いからです」

つまり、安い石を仕入れるルートや検証をするデーターを持ってないからです。

例えば、日本の商社、それも石に詳しくない商社だと「桜田石」を仕入れるルートが無かったりします。

しかも、そういった会社は中国に出向かないのでしょうか?しきりに「今現在のデーターより数年前のデーターで話をします」

今現在、中国にいって見れば解るのですが、(私も少しさぼりかちですが)丁場もかなり閉鎖され、新しい石もかなり発掘されています。

こういった現状は、年に数回で構わないので中国に顔を出すか、代わりに誰かに情報を貰わなければ解りません。

「安い墓石はG623で作れば良い」そんな考えは物流を知らない石材店の言う事です。

G623も確かに良い石ですが、同じような金額で選べる石も多々あります。

最近では老舗や大手でも扱われる桜田石、B級品なんて言っている会社があったら..もう時代遅れですね。

ちなみにB級品の石はちゃんとあるのですが、その正しい名称を書くと真似されるので書きません。

ただ、B級品はじつは高額な石材にのみある物なんですが…

正しい知識で、激安墓石を建てたいなら石の坊まで

何を言っているのか解らない営業の墓石店

最近、競合する墓石店の中で、「激安石材店の中には年間施工件数が10件にも満たない、石材店がいて経験が少ない」そういう説明をしている会社の営業がいたそうです。

この説明を聞いてお客様は、「何かこの会社の営業はおかしいな」と思い、契約寸前まで進んでいたのに契約を辞めたそうです。

どこが可笑しいか解りますか?

激安価格で墓石を販売しているなら、年間施工件数が10件じゃ生活が成り立たないですよね?

例えば、激安価格で利益を15万しか採らない石材店があったとします。(当社はそれ以下ですが)

10件だったら150万円しか利益がありません(笑い)それじゃ社長の給料も出ないでしょう。

その事に気が付いたお客様が、安くて良かったけど…怖くて他の会社を探した結果…当社でご契約となりました。

ちゃんとした営業を雇っていれば、こんな事にはならなかった筈です。

会話の旨い営業でもいい加減な営業も多い業界です。

案外、怖いのがこういった軽口なのかも知れません。

しっかりした説明を聞きたいのなら石の坊まで
驚愕の新世代墓 2㎡ 23万円~ 販売しています

石の坊 最激安墓石プラン 新世代墓完成! 価格は何と23万円から

新世代墓 ついに完成しました。

耐震性を高めながら使う石を減らす、そしておしゃれこれが新世代墓のコンセプトです。

価格は、やせ我慢の総額23万円です。

敷石の厚さもしっかりと厚く作ります、そしてこの墓石の良い点は、過去の震災で壊れなかったデザインのお墓をモチーフにしています。

基礎は、何と尺基礎。

新世代墓、激安墓石は石の坊までお問合せ下さい 23万円から建立可能です。

敷石の厚さが2㎝ 怖く無いのかな!

今迄は高級な墓石を作っていた石材店が急に激安墓石店に代わる…そういうケースがあります。

そういった、石材店の場合は、安くて丈夫なお墓を作るノウハウを持って居ないそのようなケースも多くあります。

最近、見たケースでは敷石が2㎝なんて物もありました。

2㎝という厚さは、大きな部材だと簡単に割れる厚さになります。

実際に作るとしたら、割れないように細かく石を斬るしか本来ありません(そうすれば見栄えはともかく壊れにくくなります)

ですが、大きなパーツで切ってしまったら…正直怖い物があります。

こういう、壊れるお墓を掴まされない為には、「HPを細かく見て行く必要があります」 特に格安墓石や激安墓石をHPで批判しているくせに、自社が激安墓石を急に販売し始めた業者は、経営的に圧迫されていて資金繰りが旨く行っていない可能性もあるし、激安墓のノウハウが無く、耐震計算もしないで壊れやすいお墓を建てる可能性もあります。

変な会社に当たらないように努力する事も必要です。

とうとう都営霊園で23万~のお墓をつくりました 石の坊

激安の墓石店になって手抜きをして横柄になった石材店が凄く多いです。

最近、激安の石材店が増えてきました。

ただ、怖い事に偽物も凄く多く、目玉商品のみ安いのですが、それ以外の墓石は高額で売り付ける石材店も多いようです。

しっかりと激安価格で墓石を販売している石材店もあるにはあるのですが…凄く酷いお墓を作るお店が多くなりました。

例えば、安いお墓だからって、水鉢がついていない。

だれが見ても安い作りだと解り、お客がこんなお墓選ばないだろうな?

そう思うデザインのお墓のみが安い。

昔はしっかりと尺基礎(30㎝)を使っていたのに、耐荷重基礎とか言いながら薄い基礎を打つ。

私自身最近感じているのは、「激安、墓石を販売するようになって精神的に可笑しくなった石材店」が増えた。

そんな感じがします。

何しろ、納骨をしない石材店すら多いのですから。

確かに小さい石材店なら、どうしても出来ない事もあるかも知れません。

本来なら、そういった場合は変わって納骨してくれる会社を探すのが当たり前です。

ですが、それもしないで「出来ません」と断ってガチャ切り。

確かに30万円を切るようなお墓は利益は数万円しかありません。

ですが、それを提案しているのは自分の会社です。

例え、一千万のお墓の購入者でも20万円台のお墓でもお客様に対し誠意ある対応をする。

それが必要だと私は思います。

本当に満足いく安いお墓は石の坊まで

激安の墓石店が安い石を使っているという嘘!

この石をG623のB級品だと言っている会社が居るのですが…正直何とち狂っているのか?
そいう思ってしまいます。
何故なら、この石は別の石だからです。
名前は桜田石という名前で呼ばれている石で若干ですがG623のよりは高い石です。

つまり、確かに石目はG623より粗いですけど…実はG623よりスズメの涙ほどですが高い石になります。

そう考えたら、G623と同じ金額で販売してくれるなら良い石材店という事です。
基本的には、石その物にB級品は存在していません。
何故なら、G623と言うように殆どの石に番号があるからです。
但し、仕入れる問屋によって若干の金額の違いはあります。
日本の石には等級があるから、それを真似て書いている人もいますが..石材店でそんな事を書いている石材店が居たら..
信用などはしない方が良いでしょう?

写真は桜田石です。他の会社に参考にされないように小さい写真にしています。

激安墓石の相談は 石の坊まで

都営霊園の墓石の激安化が止まらない。

都営霊園の墓石の激安化が止まらなくなってきました。

特に2㎡以下の墓石は熾烈な戦いを強いられています。

今迄、都営霊園で墓石の最安値と言えば当社で、税込み総額324000円のお墓でした。

これで、実は全部入っています。 墓石代、彫刻代、基礎代金、据え付け代金、戒名彫刻代金まで全部です。

青山霊園、谷中霊園、雑司ヶ谷霊園、多磨霊園、小平霊園ならこれだけしか掛かりません。

初回の納骨手数料や工事申請料金も今の所はサービスしています。

他社だと、納骨手数料3万円、工事申請代金1万円をとりますので、ある意味26万円のお墓と言えるかも知れません。

この最低価格の戦いが今熾烈を極めています。

今の時代、墓石に50万なんて使わない時代が来た。

そう思います。

写真のお墓は324000円のお墓でしっかり、納骨までさせて頂きました。

ただ、最近他社が25万円で販売したというお墓をお客様から見せて頂いたのですが…これで良いの?

そういう感じでした、そしてこれなら安く作れる、そう思ったので近々、新たな激安墓石を発表しようと思います。

もし、安いお墓にご興味がありましたら、事前にお問合せも大丈夫です。

都営霊園の激安墓石は石の坊まで

都営霊園、現地での案内会実地しています!

都営霊園の現地での案内会、案外、激安の墓石店では行っている会社が少ないです。

ですが、実際のお墓の良し悪しは「現物を見ない事には解らない」と思います。

安いからってカタログだけで決めたり、営業の口車で契約をすると痛い目にあったりします。

こんなに小さいの? カタログと違ってこんなに酷いの..契約したらもう終わりです。

そこで、石の坊では実際に都営霊園で待ち合わせて、本物のお墓を見て貰い検討して頂いております。

基本的にその場での契約はしておりませんので安心してご見学頂けます。

実際に30万円台で建っているお墓も多数ありますのでご覧いただけます。

都営霊園を激安価格で建てたいなら石の坊まで

オリジナル墓石も自信あり!

石の坊と言えば、都営霊園専門の、激安墓石店というイメージがあるかも知れません。

ですが、拘りのデザイナー墓石も実は凄く得意です。

写真はお客様の拘りの墓石を作った物です。

CADからではなく、スケッチからスタートとして夢のお墓を実現しました。

墓石の部分は5種類の石を、象嵌工場でミリ単位で切断して貰い、一つの石が4色になったようにくっつけています。

この技術は墓石工場ではなく、美術工場での加工です。

袖石の波をイメージさいたデザインも、墓誌を付けた場合でも充分強度が出るように計算して作っています。

当社の場合は材料費+8万円前後の利益から計算して作るので、こういう凝ったデザインを作った方がよりお得感がまします。

拘りの墓石を激安価格で作りたいなら石の坊 まで