和型墓石 特別セール 好みが合えば凄くお得です。

先日、多磨霊園のお客様の為に引いた図面です。

日本風の墓石がお好みのお客様様に引いた物なのですが、好みでは無かったみたいでした。

加工を見て頂くと解るのですが限りなく日本加工に近づけています。

実はこの墓石の図面を引いてくれた方は日本人の指導者について勉強した人にお願いしました。

その為、雰囲気は正に日本加工そのままに見えると思います。

しかも、余り予算が無いと言う方だったので工場や職人に交渉して安くして貰ったので好みが合えば凄くお得です。

墓石は何とインド黒 新YKD+ 外柵は評判が高いG688です。

この墓石は3㎡より大きいのですが何と税込み77万円で提供する予定でした。

本物のインド黒を使ってこの価格です! 絶対にお得です。

(しかもこの墓石のデザイン納骨管を大きく使っているのでお骨も8個入ります)

勿論、現物を作った訳ではありませんので、「このデザインに限り」大サービスで販売します。

図面や打ち合わせに時間を沢山使ったので何とか商品にしたいそういう思いがあるのでサービスします。

多分、1.5㎡から同じようなデザインで作れます。

真壁石と稲田石で作って日本風墓石にアレンジしたりしたらカッコよいかも知れません。

ともかく、このデザインベースであれば思いっきりサービスしますので「和型墓石が好きな方」はチャンスです。

多磨霊園は元より都営霊園なら簡単な修正で建てれます。

本物が解る方にお勧め!

安くてしっかりした墓石を作りたいなら石の坊まで激安価格で提供致します。

都営霊園 激安墓石プラン 何と総額22万円!

最近、良く相見積で図面を持ち込まれる方が多いのですが、どの会社も肝心の才数が入っていません。

仕方が無いので、間口や奥行きの大きさ対する比率から寸法を起こして部材の大きさを検証しました。

そうしたら驚く事に、とんでもなく材料が少ない事がわかりました。

中には「これじゃ壊れるんじゃないのかな」そう思う位の厚みの部材を使っている会社もいました。

こんな粗悪品なら、本当に安く作れる…そう思う物も。

そこで、今回、そういった図面を検証して、部材をチェックしてちゃんと耐久診断をして安く出してみようと思いました。

そして完成したのがこの総額22万円の墓石です。

勿論、耐久を持たせるように精査したので耐震性もあります。

基礎はしっかり尺基礎で打ってこの価格。

本当に予算の無い方の為に利益を削ってみました。

真面目に利益はほぼありません。ボランティア価格です。

それでも、あえて….石は数種類から選べます。

この金額+消費税だけで本当にお墓が建てられます。

お墓が高くて困っている方、ぜひこの機会にお求め下さい。

都営霊園で激安価格で墓石を建てたいなら石の坊までお問合せ下さい。

新作の墓石のページはここにあります(このプランも含みます)

新世代墓石 ガーデニングプラン 総額26万円 販売開始


新しい都営霊園の墓石の発表です!
新世代墓石 ガーデニングプランです!
CADの都合上砂利になっていますがこの砂利の部分が土になっています。
好きな花を植えたり、ホームセンターで敷石を購入して置いてみたりDIY感覚で自由に!
世界に1人だけのガーデニング墓石が作れます。
価格は何と、26万円、この金額で消費税以外の金額が全て含まれています。
石の坊なら他にも激安のプランが沢山あります。
激安価格で墓石を作りたいなら石の坊まで

ここ暫く 石の仕入れ先を勉強していました!


ここ暫く、石の仕入れ先の勉強をしていました。

今迄、当社石の坊では「美術工場兼、墓石工場レベル」での墓石の加工品をお安く販売していましたが「もっと安く!」

そういう声もありました。

そこで、今回更に安く石を仕入れられる工場を探してみました。

今迄の最高レベルの工場の他に、「日本の通常の墓石屋さんレベル」 「激安石材店レベル」その二つの仕入れ先を開拓。

結果….驚く程の激安価格で墓石の提供も可能になりました。

どの程度の技術の加工が出来るのか、それを知る為に「どこの会社に石を降ろしているか?」その辺りもしっかり聞いてきましたので、

最初からお客様のご要望にあわせたレベルでの加工も可能です。

例えば、相見積の会社名を教えて頂けるのであれば、そこに合わせたレベルでの加工工場を選択してお見積り可能です。

問い合わせの際には「激安希望」「高級工場希望」等、選んで頂ければどの様な対応も可能です。

1人多国籍会社のように進化しましたので、墓石のご用命は石の坊までお問合せ下さい。

最近のお墓でわかった事(激安墓石の裏事情)

最近、墓石について激安の墓石屋さんとお話しする機会があありました。

それで、墓石の大きさをCADを元に教えて貰ったのですが…凄く小さいのです。

和型の墓石で何と高さが100㎝~110㎝しかありません。

実際に才数を聞いたら何と3㎡で9才しか使っていないのです。(30㎝立方の石を九個)

当社の場合は2㎡で特売墓石でも15才使っています(新世代墓石)を除く。

つまり、1.5倍の敷地なのに使っている石は2/3です。

ですが、話が進み基礎の話をすると

「うちは10㎝~15㎝だよ、一応鉄筋は入っているけど」

「だけど、石の坊さん…9才しか使わないお墓に尺基礎は要らないだろう?」

たしかに、9才、しかも墓石が乗らない部分は薄い板石だけ…充分かも知れない。

「よく考えて見て! 外構工事で駐車場の下のコンクリってホームセンターで15㎝でやっているんだよ」

プリウスで1350キロの重さがあり、その重さが4本のタイヤに掛かる…それが15㎝で耐えられるなら…才数が少ないお墓ならそれで良いのかも知れない。

「そうか、石を節約すると基礎も節約できるのか」

考えさせられる話でした。

私は、どうしても尺基礎に拘って来たけど..少し頭を柔らかくしなくてはいけないのかも知れません。

新しい墓石の技術も勉強してます、都営霊園の墓石なら石の坊まで

墓石に使う石は実は何だって良いんです! 安い石でも問題はありません!

「墓石に使う石は何が良いんでしょうか?」 良くお客様に聞かれます。

そういったお客様に良く答えるのが「どれを選んで頂いても大丈夫です!」そのように答えています。

だって、お墓に使う墓石って御影石なんです。

一番安いG623を選んだって、水を吸う石の代表G614を選んだって、都営霊園の地域ではまず問題はおきません。

実際に多磨霊園にも、谷中霊園、小平霊園にもG623やG614のお墓は普通に建っています。

G614は水を吸っていますが、国産の墓石だって同じ様に吸っている物もあります。

当社の場合は、現地案内を推奨していますので、「実際に水を吸った石もお見せしています」

その状態を見て気にならないなら、それはその人にとって悪い石ではなくなります。

石の品質に拘る、その気持ちは解ります。

実際に当社でも「評判の悪い石」は避けています。

ですが、極端に神経質になる必要はありません…..御影石なんですから!

少なくとも、安い石で施工したからって、簡単に壊れてしまう事はありません。

G614やG623は大手石材店が運営している民間霊園にも採用されている石です。

数万いや下手すれば数十万単位の施工されている石なのですから。

墓石に使う石について知りたいなら石の坊まで