白宝 G666 何がなんだかわからない怖い石

この石についてはあえて写真を入れません。G666なんか番号から見ても「呪われた石」みたいに感じるかも知れません。これは冗談ですが、、ある意味訳が解らないという意味では本当に不思議な石と言えるかも知れません。その理由としては「白宝」という石材店が勝手につけた名前だけでなく、型番G666まで解っているのに「石の特定が出来ません。」ある石材店では「赤い石」を販売していましたし、ある石材店では「ピンクの石」またある石材店では珍しい「粗目の石」を販売していました。しかも商社によって石材見本が違ってました。怖いので当社では取り扱いを見合わせた石なのですが、「何が来るか解らない。」そのリスクを楽しむなら面白いかもしれません。ピンクの石でも赤い石でも、色のある石としては驚く程安いからです。当社は、、、怖いから避けますが、ご希望があれば石材見本取り寄せのお時間が頂けるなら販売致します。