G664についての新しい見解


以前、「G664を新しい石としてご紹介しました。噴水や池に使われているので丈夫さに定評がある。」すいません全くの勘違いでした。もう大昔しから墓石に使われていました。私、自身もすっかり忘れていました。 余り、出回らなかった石で ピンクの石=663という時代に自分でも販売していました。 最近、昔しの墓石店の先輩と昼食を一緒にしたのですが(この方はもう既に墓石店を引退しています。)「いや、664の石は記憶にあるよ、たしかお前も建てていたはずだよ。」と言われたので資料をひっくり返して見たら、、、10年以上前の資料に名前があって、、、自分でも20年近く前に契約してました。暫く扱って無かったりすると記憶から無くなるのかも知れません。 なので正しくは「暫く、入りにくくなっていて、復活した石」が正しいのかも知れません。そう考えると、墓石としてもしっかりと実績がある石なので安心だと思います。