新万成という石


最近書いているこのシリーズ 本来の名前で無く「独自の名前の石」が何を指すか書いているのですが、、、お客様より石材店から反応がありました。古い石屋さんからは「懐かしい」新しい石屋さんからは「そうだったのか」そういったお話しを先日しました。 今回は「新万成」という石です。これは全然にていませんが、、G663の事です。、、ピンクってだけで万成には全然にていませんが、、この石は多少色が薄くなりますので、霊園などで5年位たった物を見られまして、気に入ったら考えるそんな感じで検討すると良いかもしれません。