これから墓石は値上げされていきます お安く購入するなら急ぐ必要があります。

もうすぐ墓石は値段があがります。

これは当社だけの事でなく、中国政府が絡んだ話なのでどうする事も出来ません。

中国国家税務総局(日本財務省相当)1月8日通知発表され、2026年4月1日より249品目の輸出製品に対する付加価値税の還付を廃止されることに決めました。石材製品も対象内になります。
2024年までは付加価値税13%課税で商品輸出する際13%還付されました。
2025年政策変更で還付率は13%から9%に引き下げました。
2026年4月1日より9%の還付廃止され、還付率0%になります。
あくまで予想ですが、最低15パーセンから20パーセント位、他にも便乗で値段があがると思います。
今回の値上げは回避できそうもないので墓石の購入を考えている方は急いだ方が良いと思います。3月の船便がギリギリです。
下 参考資料

M1-H 緑の発色の良い原石が見つかりました

最近、緑の発色の良いM1-Hが手に入らない。

そう言う話を聞きました。

お客様の中で 緑手の細目を欲しいという方が居たので、あちこち探し回った結果。

何とか、M1-Hの緑手細目が手に入りました。

もし、M1-Hで墓石を建てたいなら石の坊にご相談下さい。

今なら 緑手細目 準備できます。

左が他の仕入先のM1-H緑手

右が今回の石。

発色の良さ、色の濃さが分かると思います。

ただ、数量限定ですので急いでください。

広告掲載の墓石 利益計算したら50円でした

最近、急激に職人のへの支払いが高くなり、石の原石の価格が高騰しました!

墓石のデザインによっては10万円以上の原価の上がった物が広告の品にはあります。

当社のWEB掲載の広告の品は実は元から利益が3万円を切った物ばかりです。

何故、そこ迄お安く販売するのか?

それは、やはり会社として『目玉商品が欲しい』からです。

スーパーで言うなら、398円の洗剤やボックスティシュ。

80円のカップラーメン、コーラみたいな物です。

勿論、広告の品なのでお得なのですが……..先日原価を計算した所2デザインが恐ろしい事に利益50円になっていました。

此処まで原価が上がったのかと少し反省です。

流石に50円では缶ジュース並みの利益になってしまうので

暫くしたら、少し目玉商品の値上げをします。

 

 

 

良く石屋さんや墓石屋さんがあげている不具合のある写真の石の多くは日本の石です。

良く色々な会社が石の不具合を写真であげていて『安い石で墓石を建てるとこうなる』という感じで書かれています。

ですが、その不具合のあtる石の多くの写真は実は中国でなく日本の石です。

勿論、全部ではありませんが、古いお寺や、霊園では、中国の墓石と国産の墓石であれば、国産、日本の墓石が多いです。

その為、国産墓石の方が不具合の多い墓石が多いです。

多分、歴史のある霊園で5分も探せば問題がある国産(日本産墓石)が山ほど探せます。

国産だから良いと言うのは…….半分間違いです。

中国材でも良い石もあるし、国産でも悪い墓石もあります。

安くても品質が高い墓石もあれば、高くても品質が悪い墓石もあります。

この辺りも説明して貰える墓石店を選ぶのが『安くて良い墓石』を購入できるコツです。

中国でなく日本の石です

上『ふ』が入った石

下『ながれ』が出ている石

どちらも日本の石です

中国でなく 日本の石です

 

ガラスを組み込んだ墓石

最近、ステンドグラスや、ガラスを組み込んだお墓を望む方が増えてきました。

実は、ステンドグラスは市販品でそこそこの値段はしますが、そこ迄高額じゃありません。

ですが、デザインが限定されます。

こんな感じのものであれば国産のものでも結構お安く入れられます。

ですが、本当に安くガラスを使ったお墓を作る方法があります。

それは……

ガラスが入るような墓石を作り、自分、もしくはガラス屋さんにガラスを入れて貰います。

安い物なら3千円位~高額な物まで選び放題です。

墓石を石屋さんで作成してガラスを自分で入れる。

それが結構良いかも知れません。

更に当社では自分で自由に入れ替えられる墓石も制作した事があります。

宜しければ是非お問合せ下さい

墓石用 M10 オールド品 残り僅か!

昔は良い石だったけど今のM10は良くない。

そういう話を聞きませんか?

当社には15年前のM10の品質が良いとされていた時代の原石があります。

ただし、手持ちの在庫は僅かです。

もしM10で悩みがありましたら是非 石の坊までご相談ください!

 

これが最後の原石なので是非ご検討下さい。

G361ではない、本物の中国万成お安く販売しています。

中国万成といえば、良くピンクの石G361の事を言いますが、この石はどう見てもピンクで万成には似ていない石になります。

ですが、G361が中国万成と呼ばれる前に『中国万成』と呼ばれたある意味、本物の中国万成があったのはご存じでしょうか?

見た目が、日本の万成にそっくりで、墓石店でも経験が低い方だとまず見分けがつきません。

実際に、万成で作成したお墓の修復にも使われていた実績もあります。

もう昔に閉山されて一般流通していない石ですが、今回は僅かながら手に入りました。

このチャンスに是非ご検討お願い致します。

 

本物のインド牡丹が少量ですが手に入りました。

貴重な本物のインド牡丹が手に入りました。

本物のインド牡丹と言えばY1の事なのですが、この石は今現在手に入らない石の代表になっています。

『うちは手に入りますよ』という石材店の多くはY2という似た石をインド牡丹として販売しています。

正確にはY2は『新インド牡丹』が正しいのですが、『新』を外して『インド牡丹』として販売しています。

ですが、本物のインド牡丹はあくまでY1の事です!

今回、その貴重なインド牡丹、本物のY1が僅かながら手に入りました。

是非このチャンスにお求めください!

インド牡丹

インド牡丹 Y1

インド牡丹 原石

インド牡丹原石

もし、インド牡丹に興味がありましたら石の坊までお問合せ下さい!