スターギャラクシーの墓石

この石は写真にすると金のチップが何故か映らないの墓石屋泣かせです。

実際にはこんな感じに

綺麗な金のチップが…これでも映っていません。

好評により売り出し中…この高級墓石が、M10と同じ金額でサービス中 是非このチャンスをお見逃しなく

青山霊園で墓石を建てるために重要な事

青山霊園で墓石を建てるなら都立霊園に詳しい墓石店を依頼先に選んだ方が無難です。

その理由としましては、青山霊園では、工事がしにくい場所が多々あるからです。

青山霊園の管理事務所の近く

この辺りに作るなら問題ありません。

普通に施工すれば良いのですが…

奥の方に行くと、斜面になっている区画があります。

青山霊園 斜面

こんな感じです。

こんな場所に基礎を普通に打つと大変な事になります。

青山霊園 基礎

 

これは地面の上に出ている部分ですが、通常の基礎に斜面にあった斜めの部分が必要です。

斜めの斜面を水平にし滑らないように厚くプラスした基礎が必要になります。

知っている墓石店は必ずプラス料金を請求しますし、安い墓石店は無視して施工します。

当社は…都立霊園に詳しいので…区画番号を聞けばどのあたりか解ります。

こういう場所は厚い基礎が必要ですが…当社は割り増しなくそのままの金額で施工します。

 

青山霊園の墓石も石の坊にお任せ下さい。

しっかりと施工させて頂いております。

クリックすると大きくなります。

こんな価格で施工しています。

 

こんな価格で施工しています。

豪華に作っても

 

こんな価格で施工しています。

工事が難しい場所も同じです。

是非ご検討お願い致します。

B級品の中国深山吹雪とA級品の中国深山吹雪

最近、B級品の中国深山吹雪を販売を開始しました。

一応、A級品に比べると石が若干白っぽい感じがします。

そして、流れが出ます。

下の写真がB級品の中国深山吹雪です。

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本物の深山吹雪でも青みが無くやや灰色の石がありますが…正にそれです。

都立霊園や古いお寺等で建てたら…こういう石目の石があるので、加工を減らして建てれば.国産墓石に見えるかも知れない。

この石目で今回は623や688より安いならお勧めです。

但し、ムラや流れは普通に出ますので、その保証がありません。

だからB級品…ですが高級石材に良くある石目です。

ちなみにA級品になると…

クリックすると拡大

色が濃く、こんな感じになります。

石の坊なら中国深山吹雪はA級品もB級品も選べます。

B級品は凄く安く提供できるので、石目が嫌いじゃ無ければお勧めです

 

今日は染井霊園と北区のお寺に行ってきました。

此処暫く、プログの影響でひたすらパソコンで作業する。

※まるでノルマの様に色々なお墓の相談に乗っていました。

 勿論無料です。

そんな日々を送っていたのですが…プログが飛んでかなり暇になりました!

それで、丁度難しい相談を受けていた染井霊園と北区のお寺様に行ってみました。

染井霊園は古い墓石の解体撤去と墓石の設置の見積。

染井霊園

北区のお寺はパッカー式墓所です。

観光寺では無く、拝観者も受け付けていないお寺様なので写真は乗せられませんので前に当社で施工した似た様な案件の写真を載せます。

パッカー型墓所です。

水鉢一体型花立を開けて上から納骨します。

色々と見て回るのも面白いですね。

都営霊園が一番得意ですが…これからは色々とチャレンジしようと思います。

少し暇ができましたから…

墓石、お墓の相談は喜んで…石の坊までお問合せ下さい。

 

約20年分のプログが飛んでしまって…かなり暇になりました。

つい先日、過去のプログがデーター事飛んでしまいました。

その結果…

墓石 暇

凄く暇になりました。

自分でも知らない所から検索エンジンにひっかかっていたみたいで…

良く、墓石の相談を受けました。

その8割は『お墓を買わない人』の相談です。

それが毎月200件近く来ていたのですから…凄い事です。

コミュニケーションが楽しくて知る限りメールをしていたのですが…

※勿論、無料です

プログが飛んだら…凄いな1日に2件来るか来ないかに…

 

精神的に余裕が出来たのですが…少し暇ですね。

 

国産墓石のデザインの選び方 

国産墓石を作る場合の注意点

都立霊園の場合は。

都立霊園 青山霊園 谷中霊園 染井霊園 小平霊園 多磨霊園 八柱霊園 でもし和型の墓石を作る時の注意…それは『加工をつけない事』です。

そうしないと国内加工にに見えなくなります。

実際に都立霊園の偉人の墓石も含み国内加工の墓石の多くは加工は殆どついていません。

これは国内工場の墓石ですが、見ての通り左右日本は加工がついていません。

日本で注文される国内加工の関東の墓石はほぼ加工がされていません。

国内加工は加工賃が高いので『加工しない墓石』が大半。

逆に下手に加工をすると折角の国内加工の純国産墓石が中国加工の墓石に見えてしまいます。

※ 茨城、群馬は少し事情が違います。

その為、出来る事なら加工しない事をお勧めします。

 

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これは和型の図面ですが、左が標準型、右が最高級型、国内加工に見せたいなら左側の墓石がお勧めです。

右の最高級型で作成すると国内加工に見えなくなります。

逆に標準型で作れば中国加工であっても国内加工に見えます。

日本の石の加工は中国、国内両方行っていますので

国産墓石も石の坊までご相談下さい

 

石の坊が携わった墓石 他社の価格で3000万以上 当社は850万円。

石の坊が見積もりを出した墓石で最大級の物…

それは90㎡です。

9㎡じゃありません90㎡。

まるで学校のプールの半分、都心なら家の大きさです。

間口が10メートル 奥行きが大体9メートル。

こんな墓石です。

クリックすると拡大します

 

結構大きな墓所も得意です。

ちなみに他社は2500万円~3000万円前後…

そこに当社が850万円のお見積りを出したのですが決まりませんでした。

安すぎて信用できないそうです。

ハァ~安すぎるのも問題なのか…そう思わされるお話でした。

大きな敷地の墓石も石の坊にお任せ下さい。

本クンナム、まだ手に入ります。(墓石部分のみですが)

クンナムについて物議をかましていますが…

はっきり言わして貰えば全て偽物…それが正しいと思います。

クンナムEもクンナムKも全部偽物です。

性格にはクンナムE、クンナムKという別の石です。

その証拠は…

これです。

昭和の霊園の価格表にはクンナムという名前の石は1種類しかありませんでした。

つまり…EもKもつかない『クンナム』という表記の石があった証拠です。

後にこのクンナムが手に入ら無くなり…代わりにクンナムEが流通した時に..

この元のクンナムを本物のクンナムという意味で『本クンナム』クンナムEを『偽クンナム』そう呼ぶようになりました。

つまり、正確に言うなら『本クンナム』以外は全て偽物。

そう言う事になります。

この本物のクンナム…実は小さい原石なら、一部の商社に転がっていたりします。

本物のクンナムで墓石を建てたいなら…石の坊迄。ただ、クンナム自体が荒い目の石なので好き嫌いは別れます。