都営霊園 激安墓石プラン 沢山あります!

墓石を選ぶ時に悲しい思いをしていませんか?

特に30万円台や25万円前後の安い墓石を購入する時は….

「何故か墓石店の人に大柄な態度を取られたり」

「宣伝用の1種類のみが安くて他のデザインや石を選ぶと高くなったり」

嫌な思いばかりしていませんか?

石の坊ならそんな嫌な思いをしません。

何故なら、総ての墓石が安いからです。

ここの新作プランを見て下さい!

ほら安いプランが沢山あると思います!

石の坊なら予算が少なくてもオリジナル墓石が建てられます!

上の図面のお墓はガーデニングプラン 総額26万円の墓石です。

全ての種類の墓石を安く販売する…それこそが石の坊の考えなのです。

新世代墓石 ガーデニングプラン 総額26万円 販売開始


新しい都営霊園の墓石の発表です!
新世代墓石 ガーデニングプランです!
CADの都合上砂利になっていますがこの砂利の部分が土になっています。
好きな花を植えたり、ホームセンターで敷石を購入して置いてみたりDIY感覚で自由に!
世界に1人だけのガーデニング墓石が作れます。
価格は何と、26万円、この金額で消費税以外の金額が全て含まれています。
石の坊なら他にも激安のプランが沢山あります。
激安価格で墓石を作りたいなら石の坊まで

多磨霊園の台風の影響

本日、多磨霊園に完了検査に行ってきたのですが…台風の影響が凄かったです。

こんな大きな巨木が倒壊していたり、一部の倒木が道路を塞いでいて通れなかったりしました。

今迄、ここまで大きな木(目視ですが高さが20メーター以上)の木が倒れているの見た事がありません。

完了検査に向かう道も一部倒木があり迂回しました。

今回の台風の被害は、墓石であってもかなり影響がある..そう思いました。

ここ暫く 石の仕入れ先を勉強していました!


ここ暫く、石の仕入れ先の勉強をしていました。

今迄、当社石の坊では「美術工場兼、墓石工場レベル」での墓石の加工品をお安く販売していましたが「もっと安く!」

そういう声もありました。

そこで、今回更に安く石を仕入れられる工場を探してみました。

今迄の最高レベルの工場の他に、「日本の通常の墓石屋さんレベル」 「激安石材店レベル」その二つの仕入れ先を開拓。

結果….驚く程の激安価格で墓石の提供も可能になりました。

どの程度の技術の加工が出来るのか、それを知る為に「どこの会社に石を降ろしているか?」その辺りもしっかり聞いてきましたので、

最初からお客様のご要望にあわせたレベルでの加工も可能です。

例えば、相見積の会社名を教えて頂けるのであれば、そこに合わせたレベルでの加工工場を選択してお見積り可能です。

問い合わせの際には「激安希望」「高級工場希望」等、選んで頂ければどの様な対応も可能です。

1人多国籍会社のように進化しましたので、墓石のご用命は石の坊までお問合せ下さい。

新世代墓石 NEWプラン追加

新世代墓石に新しいプランを追加しました。

新世代墓石とは、「石を使う量を減らし、芸術性を高めた当社オリジナルの墓石です」

ただ、このデザインはかっこ良さを追求した為に思ったより石を使ってしまいました。

その分、豪華に見えます。横幅の大きさは通常の洋型よりも大きく目立ちます。

消費税以外を全て含んで32万円~の販売です。

この32万円の墓石でも、石は安い1種類では無く3種類以上から選べます。

都営霊園に建てればオリジナル制が高まる事間違いないです。

詳しくは 新作墓石ページ

をご覧ください。

都営霊園の墓石をおしゃれに激安価格で建てるなら石の坊までお問合せ下さい。

八王子霊園の墓石は激安で建てられます!

八王子霊園で墓石を検討の方…八王子霊園は芝墓地で石を使う量も少なく工事も簡単なので

激安で墓石を建てる事が可能です。

図面のお墓を見てどう思いますか?

実はこの墓石「銀杏面加工」も施して作ってあるので恐らく八王子霊園でも屈指の高級なデザインになります。

石の坊なら、5種類の石から選んで頂いて税込み総額24万円で建てられます。

高級な石の代表のインド黒PANやM1-Hを使った所で30万円台で施工が可能です。

材料が少ないので、良い石を使った所でたかが知れています。

日本の石の大島を使っても高額にはなりません。

八王子霊園で良い墓石を激安で建てるなら 石の坊までご相談下さい

新世代墓石 23万円が好調です。

新世代墓石 総額23万円(税込み総額248400円)が凄く好評版です。

他社の様に安い墓石だから石が選べないなんて事はありません。

通常で3種類、今現在は5種類から選べます。

何と、その中には安くて有名なG623は入っていません(お好きであれば選ぶ事も可能です)

他社での販売価格がG623から考えると3割増しから6割り増しの石を使えます。

今現在、このプランを利用して都営霊園にて大きな区画(6㎡以上の大きさ)の区画で40万円切るようなお墓を作ったり、

お寺の墓地で外柵まで作っているお墓で20万円台前半で墓石を作ったりする方が増えてきました。

又、石を使う分量が増えなければ自由にアレンジも出来ます。ちなみに石の量が増えたと言っても純粋にその材料費の分のプラスでOK。

今現在はまだ、このプランで建てた墓石はありませんが2か月後には幾つか建ちますので、実物をご見学可能です。

都営霊園、(八柱霊園 多磨霊園 谷中霊園 小平霊園 青山霊園)等で安く墓石を建てたいなら石の坊まで、本当に23万円で墓石がつくれます。
図面は実際の 新世代墓石 2㎡ 23万円の墓石と外柵プランです。

激安 墓石店 本当に安い理由….当社の場合!

良く激安の墓石店をやっていると同業者の方から「安い墓石はそれなりの理由がある」「自社とは違うと豪語しても当然その理由がある」
そういう主張をする墓石店が結構おります。

実際にそういう激安の墓石店も多くあります。

いや、殆どの激安の墓石店はそういうお店が多いと思います。

お客様に「石の坊さんは大丈夫なの?」そういう記事を見た方に聞かれました。

結論から言うと「当社は大丈夫です」

何故なら、当社の激安の墓石の理由は墓石の業界で言う所の「輸入の代行」「問屋」の仕事がメインだからです。

墓石店のうちの何割かは日本の石材商社から石を仕入れて販売しています。

当社の場合は直に仕入れて墓石を販売しています。

簡単に説明すると、当社の場合は「石材店や墓石店の仕事をしているのではなく…商社の仕事をしています」

実は、墓石の仕事を 石材の輸入、文字彫刻、建込み、営業と別けた場合は「輸入」と「営業」が一番経費が削れるのです。

当社の仕事は「お客様の代わりに中国やインドの石材商社から石を仕入れて日本に輸入する事です」

だから、件数がはけるなら一人のお客様辺り8万円の利益でも充分です。
(大手石材商社の中にはこの位の利益の商社も普通にあります)

そして、その仕入れた墓石を外注の職人に建てて貰います。

一番重要な、原石の調達や加工、文字彫刻をして日本に仕入れる…ここが仕事。

つまり、日本の石材商社がそのまま墓石を販売するのに近いから安い…そういう事なのです。

墓石の施工を自社で行わないのは「腕の良い職人」をその方が選べるからです。

実は「私は石の職人も経験しましたが…下手糞でした」

正直、私が職人時代に勤めていた会社でお墓を建てた人は可愛そうです..目地は太いし何か出来が悪いです

ですが、「こんな職人でも雇ってしまったらクビに出来ません」

しかも「未熟な職人の人件費は墓石代に乗ります」

だったら、「腕の良いと評判の建込みのプロ」に依頼した方が良いお墓が建ちます。

だから、「問屋が直に販売しているから安い」それに近いと思います。

墓石だから解りにくいですが「システムキッチン」で説明します。

100万円位のシステムキッチンの原価は30%前後だそうです。

それに上乗せして取り付け料金が20万円前後のお店が多いです。

そうすると定価で販売している会社から購入すると総額120万円になります。

それを問屋から旨く仕入れれば原価の30万円で仕入れられます。

そこに、上乗せされていない職人への支払い10万円を足せば、120万円のシステムキッチンが40万円で手にはいります。

私が墓石で行っている事は120万で一般的に販売している物を原価+職人のお金40万円に8万円の利益(最近ではもっと低い時もあり)
を足して48万円で販売している…それだけです。

実は私は凄くケチなので、自宅のお風呂のリフォームは120万円のユニットバスを工賃込60万円位、130万円のシステムキッチンを50万円で手に入れています。

同じ事を是非、墓石で体験して欲しいのです。

墓石では珍しいですが…他の物であれば、普通に行っているものです。

墓石と考えずに他の物にしたら、案外普通でしょう? そう思いませんか?

激安の墓石を検討したいなら石の坊まで、特に都営霊園の墓石に自信あり

石の型番を知りたい? 実は無い石もあります。

最近良く、「同じ石なら必ず安くしますから石の型番を教えて下さい」

「後ろめたい心が無ければ、型番をそのまま教えるのが正しい」そう主張する石材店がいます。

勿論、この考えは基本的に正しいです。

例えばG623は「新八光」「桜御影」そう呼ぶ会社がいます。

ちなみに、「新稲田」はG623にもG603両方に使っている墓石店があります。

ですが、少なからず、この型番が無い石も存在致します。

例えば インド材なら「ライチレッド」です。

いまは「ライチレッド」と呼ばれていますが、昔は「新マホガニー」と呼ばれていました。

型番が無いから…指定が難しくもあります。

正しいかどうかは石見本で知るしかありません。

例えば 「八光石」はG623と混同されがちですが「八光石」という石があり、これも型番がありません。

他にも「中国万成」や「栄州」「新山崎」「山西黒」「中国吹雪」等、型番よりも名前で流通している石もあります。

つまり、全ての石材に型番がある訳ではありません。

ちなみに、年単位だったら同じ型番で石が変わった石もあります。

石の型番よりも、実際にその石がどんな石なのか、自分の目でみて見たり、詳しく墓石店に聞いて見る。

そしてどのような工場で加工をしているのか、聞いて見る..そういった事も必要だと思います。

ライチレッドの正体は新マホガニーでした。

最近、何回もお話ししていたお客様より「ライチレッドを墓石に使いたい」

そういうお話がありました。

実は、このお客様はインターネットで細かく調べる方で石に対して拘る人でした。

その為、「出来るだけ品質が良い石」そういう希望があったので赤い石で、ニューインペリアルレッドをお勧めしていました。

ニューインペリアルレッドを使ったお墓で図面とお見積りを作成したのですが、、、

後ほど、ご連絡があって、「ライチレッドを使いたい」というお話を頂いたのですが、頭の中からライチレッドという名前が出てきませんでした。

しかも、お客様の言うには「ライチレットはニューインペリアルレッドより良い石だと言うのです」

私の中では赤い石と言えばインペリアルレッド(オールドタイプ)かニューインペリアルレッドです。

「そんな石、あったかなと思い商社で調べたら…新マホガニーの事でした」

新しい価格表には良く見たら新マホガニー(ライチレッド)と書いてあります。

ライチレッドは売った事はありませんが、新マホガニーなら過去に販売した事もあります。

インド産の石の中では安い石で、ニューインペリアルレッドはおろか、インドマホガニーよりも価格的には安い石です。

それをニューインペリアルレッドより良い石と聞いたから頭から抜けてしまいました。

その後、「ライチレッドはニューインペリアルレットより安い石で、色もばらつきがありますよ。」

そう伝えたかったのですが…電話が通じません。

変な石材店に捕まっていないか…少し心配です。

少なくとも、ニューインペリアルレッドの方がライチレッドより良い石です….ちゃんと説明をしない墓石店が可笑しいと思います。

正確な情報を伝えない墓石店には注意が必要です。

詳しい墓石用石材情報を聞きたいなら 商社のデーターからお教えいたします 石の坊まで